新日本ギターアンサンブル プロフィール
1989年4月「ギターと音楽をする心、心の音楽を大切に」を合言葉に、「新日本ギターアンサンブル」を設立。小林徹を指揮者として、現在、22名のメンバーで活動を展開している。
1990年夏には台湾公演を行い、若さあふれるフレッシュな演奏と豊かな表現力を高く評価された。また毎年12月に行なっている「ギタークリスマスコンサート」では、高度なテクニックと斬新なアレンジで、新しいレパートリーを開拓し人気を得ている。
レパートリーは、バロック、ポピュラーから近代・現代曲まで幅広く、最近ではコンサートギタリストとのコンチェルトにも挑戦するなど、演奏の幅を広げている。
新日本ギターアンサンブル 編成(2007年9月現在)
| アルト1st | 5名 | バス | 4名 | |
| アルト2nd | 5名 | コントラバス | 1名 | |
| プライム | 5名 | ギタロン | 2名 | |
| チェンバロ | 1名(※曲によりアルト2ndが兼任) | |||